【17冊】約6万円のダイレクト出版17冊セット/現代広告の心理技術101 等 現代広告の心理技術101 | 書籍 | ダイレクト出版
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商品説明






〜23日まで3900円引き定価「60,544円(税込)」相当のダイレクト出版、ビジネス書籍「17冊セット」レア本含むのビジネス書まとめ売りセットです。「心理 → 脳 → ストーリー → ブランド → 実装」すべてがそろったマーケターのためのフルセットです。写真1枚目、本17冊が対象です。(バラ売り、値下げ不可)商品は水濡れ防止をして、リサイクルダンボールで発送予定。☡ 月曜~木曜のみ発送(祝日を除く)☡金・土日祝は発送できないので、「発送まで1日〜最大で4日程度」かかりますので、ご了承ください。【商品の詳細について】最後まで読めていない本も多々あり、目立った傷がなく、綺麗な本が多いです。ただし、中古品であるため、表紙や帯などに汚れ、小さな破け、ハードカバー特有の角の凹みなどあります。書き込みやマーカーなどはありませんでした。ただし素人チェックなので、見逃しがあるかもしれませんので予めご了承ください。■現代広告の心理技術101ルー・エリック・ホイットマン4,070円■レプティリアン脳に売れ! 売れる脳科学3,278円■バリュー・ドリブン戦略 ドナルド・ミラー3,278円■DotCom Secretsラッセル・ブランソン3,278円■売れる「名付け」の技術ジェレミー・ミラー3,278円■「実行力」養成講座3,278円■顧客心理を動かす11のプレゼン技術4,180円■瞬間のちから 顧客を魅了し、社員のやる気を引き出す心理技術3,278円■商品をつくる前に顧客を集める コンテンツ・インク戦略3,278円■最強の選択術3,278円■ザ・グリッド 次の「打ち手」を決める意思決定フレームワーク3,278円■ストーリーブランディングジム・シグノレリ3,278円■利益を生み出す熱狂ブランドの作り方アレン・P・アダムソン4,180円■成功の連鎖マーク・W・シェイファー3,278円■広告の魔術ブライアン・カーツ3,278円■ウェブ・セールスコピーの法則マリア・ヴェローソ5,500円■誰もが科学と心理で売れるようになる営業思考術デヴィッド・プリーマー3,278円
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>ビジネス・経済 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 兵庫県 |
| 発送までの日数: | 4~7日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.5点(3333件)
- セラユウ
- 非常に読みやすく一気に読み終わりました。書き方もわかりやすい。
- あおぞら5466
- 実務的な情報満載であり、学者が書くものよりは役に立ちそう。
- ma-ohana
- 今後の日本を客観的に書かれている本です。10年以上先の話になると思いますが、円安のシナリオも具体的に書かれており、なぜ今外貨が良いのかといった理由が納得できました。良本だと思います。
- liuxiangyun
- 小出先生の新刊です。正しい情報をわかりやすく伝えてくれるので大変有難いです
- さかな17
- 著者の経済学の幅広い知識と経験に基づいて書かれており、現在の経済の行き詰まりや環境問題、貧困問題への解決策へのステップを、わかりやすく述べていると思います。特に激動期にあるアジアの、連帯経済や内発的発展に焦点を置かれ、今後の目指すべきことを示している一冊です。
- megumin22
- 小出先生の講演等の発言を編集したものなのでインターネット等で日々もたらされる先生の発言を見聞きされている方には物足りないかも知れませんが、再確認等活字としての役割を十分にになっている本だと思います。 先生の40年間の戦いと人となりも感じられるところもあるのであまり知らない方にもお薦めです。 原発の危険性、深い闇をうすうす感じながらも手をこまねいていた私たち大人が3月11日以降この国で生きるということ、次世代に放射性物質の後処理をお願いせざる負えない状況にしてしまったものとしての覚悟と責任を改めて問われているように感じました。 通常媒体でしか情報を得ていない方にも是非、手にとって欲しい本です。
- しろぽんこちゃ
- 既に現在は行われていない納税者ランキングの名簿からアンケートをとり、その結果から、日本のお金持ちについての様々な点について考察していくという内容でした。 ごく客観的に書いているように見えて、著者の主観も軽く織り交ぜられ、ただ事実を並べているだけではなくて、感情を持って入っていける内容でありました。 本書の中でも、時の移るに連れてのお金持ちの職業や考え方のトレンドの変遷が取り上げられていましたが、さすがにソースが2011年現在古くなっているので、最新の情報を知りたい、と思いましたが。
- パピオン7029
- まだ届いてはいませんが、facebook関連の勉強として購入しました。色々なところでお勧めとして目に留まるので読むのが楽しみです。
- 夜叉3030
- 妻が紅茶好きで購入しました。思った以上の早い到着でした。また利用したいと思います。
- マリマギ
- 基本的には今まで藤巻健史氏が述べてきたスタンス(前「日本破綻」シリーズ2冊)と変わっていない。 今まで藤巻氏は財政破たんによるトリプル安(円・国債・株)を述べてきたけど、震災が起きたことにより、さらにまずい状況になったと言うのがこの本の趣旨のようです。(2011年6月初版 あとがきの日付は2011年5月) 藤巻氏の言葉を借りれば「この震災が起きたことにより、財政破綻の時期が早まるだけでなく、その谷が一層深くなり、より長く最悪の経済状況が続くと思うようになったのです」(p5) 簡単に言えば次のような趣旨です。 元々財政破綻寸前でやばい状況+震災→元々起こる可能性があった円・国債・株のトリプル安が早く深くやってくると言う激マジやばい状況→超インフレで銀行預金は紙くず(同然に)→外貨分散投資をすべし(今は攻めの投資ではなく守りの投資へ) 以前の考えとの変更点があるとすればたとえば「円・国債・株」のトリプル安が起こる契機が「国債の未達」(国債の買い手がつかない)であるとの考えだったのが、その可能性を残しつつじわじわと底なし沼のようにトリプル安になるかもしれないと指摘している点です。 他には「国債の日銀引き受け」をほぼやらざるを得ないだろうと予測していることです。 では「具体的にどうすればいいのか?」と言うと分散なので1国に集中させないという前提のもと「少しリスクを取りたければ海外の株式・株式投資信託・REIT、リスクの嫌いな場合はMMF」を勧めています。期間が長い債券は世界的にインフレが来るとの理由で遠慮するそうです。 ちなみに藤巻氏のアメリカびいきは変わっていません。 「BRICSへの投資も悪くないですが、まずは米国への投資を増やした後だと個人的には思います」(p142)とあり約2ページにわたって「ドルは基軸通貨であり続ける」と書いています。 日本人で言えば大前健一氏は「私の足が完全にアメリカから遠ざかってしまった」とおっしゃっています。(「お金の流れが変わった!」まえがきより) リーマンショックでボロ儲けして名を馳せたジョン・ポールソン氏は09年夏時点でドル暴落を見込んでいるそうです。(「史上最大のボロ儲け」より) はてさてアメリカ(ドル)についてどちらの予想が当たるかどうか。
- pinajo
- この雑誌に書かれていることを、信用するかどうかは読者の判断になるわけですが、テレビや新聞では書けない(書こうとしない)内容なので一読の価値はあると思います。 政・財・官・学の癒着の構造や、マスコミの腰のひけた報道の理由がわかると思います。
- たまママ8864
- 会社で氏の講演を機に、数冊購読したことがあります。ミニバブルの頃でしたが、財政破綻への危機感をその頃から指摘していました。今回は一線を越えつつある状況の中、破綻前夜という内容で、保険の意味でも参考となりましたし、過去数冊の本よりも、個人的に共感しました。実際には、この本に書かれていることの半分程度かな?とも感じますが、氏も何度も記載してますが、保険の意味で他の道を探ることは有効だと思います。なぜ歴代の政権と官僚が為替に対して強硬でないのか、その辺に興味が出てしまいました。
- 購入者82338233
- やや無理のある部分もあるが、自分自身の考えと方向性は同じなので楽しく読めました。
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